脱出不能
スコールがアーヴァインに近付き様子を窺うと、明らかに緊張していた。
もしかして、ビビっているのではと言うスコールの不安は見事に的中。
アーヴァインはあまりの緊張に、やっぱり駄目みたいだと本音を漏らしてしまうのだった。
そして、その頃キスティス達は地下水道から地上へと出るべき先へと進んでいた。
入り組んだ場所や、所々鍵がかかって開かない場所を避け。
水車を使って乗り継ぎながら下水道の中を進んでいくキスティス達。
MH3G 攻略 wiki
アーヴァイン本気モードかと思ってたら、まさかのビビリモードだったとは(笑)
怖いんだ、とか電車の中で言ってたのはアーヴァインの本音だったんだね。
何もこんな土壇場で明かさなくてもいいじゃないか(笑)
やっぱり駄目みたいだってことは、一応此処に来るまではがんばろうと思ってたんだろう。
アーヴァインって普段はお茶らけてるけど、極度の緊張しいでビビリ屋だったのね。
ゼルと同じチキン野郎二号の名前を与えてやりたいところだ。
キスティス達はまだ地下水道を彷徨ってるし。まあ、此処相当面倒臭かったのは間違いないんだけど。
筆者も最初進み方が全くわからなくなって、脱出不能になってから暫くゲーム放置してたっけな。
まさか水車に乗れるなんて思わないだろうよ。
タグ
2011年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ゲーム

